2010年01月16日
奄美を満喫!ジギングで大物カンパチ
なんせウケたのは森下千里が「どうすればいんでしょう?」と言った時、滝澤一美さんがあっさり「船長さんが水深からタナまで言ってくれますからその通りに」とか言った所。
今まではさも自分がそこらを読んで行っている様に見せる人ばかりだったが、今回はありのままの説明で良かった。
で、目上の人に対しての「こんな時、私は何をすればいいのでしょう?」も良かったし、その時の気分によっては少々うるさく感じる部分もあったが、極普通に女性が楽しむ釣り映像としては良かったのではなかろうか。
それに一般的には[女性が出来る釣り=男性も出来る釣り]となるので、出演者は女性主体の方が良いと思う。
そういえば滝澤一美さんは少し検索すると、いかにも“元ヤン”といった感じの写真もあった。
興味のある人は検索してみると面白いかも。
次週は数年前のヒラスズキ釣りで失態&失言をした人だが、最近のを見てると多分今回は良いはず。
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18:30
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2010年01月09日
長浜いりあと森下が奄美大島でGTとカンパチ
確か17:50頃『The Fishing』を見ようとチャンネルを変えたが、エキストラみたいなのが何かを食べてて、『The Fishing』は無く、地方放送局の旅番組をやってるのかと思った。
けど番組内で「ツーリーズ・エンジェル」と言ったので、これが『The Fishin』とわかる。
で、『釣りロマン』が始まって長浜いりあが出たが、長浜いりあがやけに可愛くスタイル良く見えた。
まぁ実際、『The Fishing』に出ていた物とは違うし、GT釣りも相当頑張ったのだろう、釣り上げて泣く心境が伝わって来た。
今回も自分好みの曲ばかり流れているが、例えばキャスティングのGTやカジキ、のべ竿でのキング・サーモンなどは結局は体力勝負になる。
音楽のジャンルで言うとハード・ロックになると思うので、今回流れた曲の中から上記をセレクト。
次は森下千里が出たが、こちらもビジュアル面は良く、釣り&トークも含めてそつがない。
そして今回良いなと思ったのが、地元の女性アングラーがサポートしていた点。
説明も女性らしく不信感なり不快感の“ふ”の字も浮かばなかったし、楽しそうで良かった。
で、思ったのはさすが『SHIMANO TV』をプッシュしているのシマノだなと。
2人のビジュアル面からBGMも良かったし、専門用語は知らないが番組を作っている人のセンスが良いのだろう。
あと思ったのはやっぱり女性でも165cmぐらいは必要ではないかという点。
と言うのもこれは以前も書いたが、やっぱり釣竿も含めた各釣具があるので、そのくらいないと絵にならない。
【参考データ】
長浜いりあ:165cm
森下千里:166cm
木川田彩(グローブライド社員):不明だが165cmはあるはず
児島玲子;167cm
まぁ番組の予算も関係するのかも知れないが、『The Fishing』はもう少し普通の女性を出した方が良いだろう。
今回の『釣りロマンを求めて』はかなり良かったが、やっぱりライフジャケットの着用は字幕スーパーではなく、長浜いりあと森下千里に直に言わせたかった。
それはたった5秒ほどのものだろうし。
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2009年11月21日
瀬戸内海・絶好調 マダイのラバージギング
特に森下千里ファンでもないが、この人だと単純明快な“釣り番組”という感じになる。
「アタリがあってもそのまま巻き続ければいい」とか、その教え方も良かった。
これが胡散臭いのだと小難しく言ったり、そのやり取りも大袈裟に言うだろうが、前にも書いた通り、瀬戸内海は漁師さんの放流で真鯛は豊富なので、船からだと万人が楽しめる対象魚だろう。
なんせ小さい子供から釣りをしない女性が見てもわかりやすい内容で良かったと思う。
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2009年10月17日
大分県でショアシーバス 大物に挑む!
しかしどうしてルアー釣りの場合はアクションを加えるシーンから映すのだろう?。
格好良く見えるからだろうが釣りにそんなものは必要ないだろうし、最初からプレッシャーを与える必要は無い。
昼間に上に出たのなら下手なアクションは加えず、経験上は微妙なレンジコントロール(マジでmm単位)を行うべきだった。
あれだけ魚影のある所なのだから軽く50匹はいたはずで、川だし流れもあるから何とか出来たはず。
で、やっぱり釣れる時は殆どタダ巻きの時。
何か故意にルアー釣りを難しくし表現しているが、あれなら現地のビギナーに釣らせてあげて、見事釣ったらリール&ロッド&ルアー1式をプレゼントの方が良いと思う。
また、何か一見オジサンが出て来てブツブツ言い、川に落ちそうな所(よく子供が落ちて亡くなる護岸)でランディングするのは危なっかしそうだったし、ああいうのは本当は映さない方がいい。
ついでに言うとあの手のシーバスも。
結局、今回のは何がしたかったのだろう?。
新たなシーバスアングラーを増やしたいのなら、綺麗なシーバスをビギナーに釣らせてあげて1式プレゼントをするべきだったし、無意味に難しく表現するのなら地上波で放送する必要は無い。
ただシーバス釣りが面白いのは同感。
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2009年10月10日
南国の宮古島 泳がせ釣りで巨大カンパチ
この前のは怪しい中国人ぽい人が“プロフェッショナルアングラー”と紹介されてたが、こちらは“凄腕アングラー”だしカンパチの泳がせ釣りなので見た。
まずは餌にするムロアジを釣るが、やっぱり電動リールを使う船釣りは最も進化した釣りに思える。
そこからは漁師の1本釣りと同じだが、「自然相手で食う時は食うし食わない時は食わない」とか、水深200mの世界を語っている辺は同感だった。
で、以前同船した女子中学生がモロコを釣ったと言ってたが、その環境を与えたご両親が優れていると思った。
実際、その女子中学生は釣りが上手だったそうだが、楽しいから上手になった様にも思える。
まぁその他色々な話&最後の釣果も含めて今回のは良かった。
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2009年10月03日
大人気!! ヒラマサトップゲーム
こっちもOP曲は良かったがキャストスピードはプロペラ機で、どうせなら福井健三郎さんにして欲しかった。
で、ウケたのはあのペンシルにクロダイがHITした時、2人が自分らの腕前の様にまとめようとしたら、1人が「海が良いんですね、海が豊なんですよ」と言って2人が黙ったシーン。
結局、最後までこの“海の良さ”で流れたのが良かったし、それをオンエアした釣りロマンもGood。
あと流れた曲も自分が好きな曲ばかりで良かったが、最後は“オーバー・ザ・トップ”の流れる中、スコット・ノートンが釣り上げるシーンだと更に良かった。
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2009年09月26日
三浦半島 ライトタックルで秋のマダイ
釣りそのものは何かどうでもよかった。
と言うのも遊漁船なので、基本的に船長の指示に従っていれば誰でも釣って楽しめるので。
ただ今回はBGMが全部ビートルズで良かった。
知らない人もいるだろうが、“Love Me Do”では元々のビートルズ(不良時代)画像が見れる。
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2009年09月19日
秋の行楽シーズン 女3人でキスとアジ
3人の姿を見てふと思ったのが、児島玲子はなんか猫背でオジサンぽいなと。
で、更に思ったのが女3人で旅をする番組で、その中に1人居る熟女キャラではなかろうかと。
釣りのアドバイスは良かったが、あれなら森下千里でも出来るだろうし、何か見飽きた人が仕切ってると新鮮味なり進化を感じない。
優れた人材発掘も企業次第だから、やっぱり純粋に釣り好きの人から後継者を選ぶなりした方がいい。
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2009年09月05日
三浦半島 剣崎沖で 夏のカワハギ釣り
生年月日:1983/12/23
血液型:A型
身長:163cm
B:82 W:54 H:81 Shoes:24.0
出身地:兵庫県
資格:教員免許・MIDI 3級
趣味:Disney研究・モータースポーツ観戦
特技:DANCE・歌(ジャズ・クラシックバレエ・モダンバレエ)
血液型:A型
身長:163cm
B:82 W:54 H:81 Shoes:24.0
出身地:兵庫県
資格:教員免許・MIDI 3級
趣味:Disney研究・モータースポーツ観戦
特技:DANCE・歌(ジャズ・クラシックバレエ・モダンバレエ)
生年月日:1988/12/2
身長:158cm
体重 :49kg
B:82 W:61 H:83 Shoes:24.5
趣味:パソコン・HP作成
特技:エレクトーン・クラリネット・水泳
身長:158cm
体重 :49kg
B:82 W:61 H:83 Shoes:24.5
趣味:パソコン・HP作成
特技:エレクトーン・クラリネット・水泳
『The Fishing』もちらちら見たが、何か小学生みたいな女(顔は成人)が出てて特に何も思わなかった。
けど次回は面白そうか。
その点、こっちはパッと見た目で見れた。
まぁカワハギは美味しい魚だし、その形もユーモラス。
けど2人のプロフィールを見て思ったのは、趣味に釣りも入ってないし、やっぱり仕事としての釣りでもあるのだろう。
まぁ番組は純粋に釣り好きな女性を使うのも有りだと思う。
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2009年08月15日
真夏の湘南! 女3人魅惑のライトルアー
※前もって言って置くが、あまり人と被らないであろう視点で書く。
乗船する時の字幕、「安全を考慮してライフジャケットを着用しましょう」だが、これは「必ずライフジャケットを着用しましょう」でいいのではなかろうか。
プラス、3人でそれを言うべきで、その時間3秒位はあるはず。
どうも業界はそこらを地味にしか伝えないのが不思議。
一般的にはTVが一番宣伝効果も高いのだから、3秒ぐらいそれに裂いてもいいだろう。
で、児島玲子が「ルアーは難しく考えがち」とか言ってたが、難しくしているのは業界ではなかろうか。
今回のケースだともっと単純に「ルアーだと餌をつける必要もないし換える必要もない」とか言えばいい。
あと遊漁船に乗って各自に魚探があるのに、「魚はいるよ!」はウケた。
そして「魚は上の方にいるよ!さっき上で食って来たから!」とか言ってたが、そりゃ全部が全部横一列にはいないだろう。
その点、永浜いりあは単純に「魚がキラキラしてる!これ美味しいですからね!」とか、単純に女性として色々言ってた。
そういえばどこかで『楽しく釣って美味しく食べる』という女性のブログ表紙を見たが、日本における釣りはそれが一番良いと思う。
そして秋元玲奈も単純で、「何メートルにして下さいとかアナウンスもあってわかりやすかった」とか言ってた。
じゃあまるで自分が魚の存在を発見し、その魚の遊泳層を発見した様に言った児島玲子の立場はどうなんだろう?。
何となくだが、微妙に児島玲子と2人に境界があった様にも思える。
まぁ今回の釣行は永浜いりあ+船酔いしない超ビギナー女性視聴者で良かったはず。
子飼いのタレントを上手く見せるより、1人でも多くの消費者に釣りの楽しさを伝える方が大事だろう。
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